働くことを忘れなければ

毎日過ごしている中でも、自分としては本音をいうとサボリたいときも多いです。いくら疲れていても、眠たくても何かをやっていかなくてはしょうがないし。

家にいて記事を書くといっても日常茶飯事いろいろな雑用に追われることも多いです。

しかし、合間を見て頑張らないと仕方ないと思います。でも記事を書くっていうのは自分にとっては理想的な仕事です。時間とパソコンさえあればどこでも仕事できるというので人には教えられない気もします。

でもちょっと気になってくるのは年齢です。「自分の年齢としてはいったいどうなんだろう」と。でも、どこの職場でも若い人たちもいればそうでない人もいるでしょうし、また限られた年代の中で仕事している人たちもいるのだろ思います。

独りで記事を書いていくというのも本当に自分には性にあっているのではないかと思います。それで、これを続けてきた結果としてはお金もちになったということもありませんが、なんだか気分がとても安定してきたということあるみたいです。