自分はこうではなかったと悪循環を

例えばあと払いで購入したものがあって、それの支払いが遅れてしまうという悪循環はどこの時代のころからだったかということを考えてみます。

考えてみると結婚したてのころに、子どもができたので車があっても買い物に行きづらかったということはあります。小さな子どもを連れて食べ物でも着るもので買いにいくということはだいぶ面倒がありました。


親でもいっしょにいくということはほとんど覚えていなかったですが、そこのところは各家庭でも事情があるのだと思います。

それで、やってみたのが子ども服などの通販です。もちろん後払いでそのころには可愛いさかりの子どもがふたりもいたからです。

どうしても子ども服というものに思い入れがあったので子どもの服から買いがちでした。今もとっておいて保管している洋服などもありますが、そのような思い出もあってとても捨てる気にもなりません。