電話代を払うのもやっとの月というのもあったくらいで

今でこそ家のローンや子どもの教育費などでお金を毎月支払わなければならないものが大きいです。だからこそ夫はそのやり繰りで一生懸命です。

家計費としても子どもたちが3人学校を卒業するくらいまでは食費というものを入れてもらっていましたが・・。思えばなんてゆとりのある時代だったかと思います。

毎月給料日になれば夫がお金を入れてくれるのでとても助かります。それまでも食費意外のやり繰りは給料で夫が全部やっていたので自分としては楽だったのか、わからないところだらけだったということもありますが・・。

まあ、私も働くといっても月によっていろいろな金額になってしまうことです。ときには、電話代を払うのもやっとの月というのもあったくらいでとても口でいうほど安定感はありません。いろいろとパートもやってみましが、とても満足いくものはありません。

外に働きにいくだけでもガソリン代もかかってしまうし、「家で野菜でもつくっていたほうが出費は少なくなるかも」と思ったこともあります。

しかし、この頃はあまり買い物にでなくても食べ物には困らない家計にもなってきました。いろいろと食べ物をくれる人たちが多くなってとても助かっています。

これも「少しはネット生活のおかげかも」と感じているところです。